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年間行事予定(平成22年度)

名古屋海洋博物館では、年間を通じて、さまざまなイベントを開催しています。
なお、イベントの詳細・募集方法等につきましては、開催が近づきましたら当ホームページ上で詳細をご案内いたします。

開催予定時期 イベント名 内  容
7月25日(日) 第26回ボトルシップ入門教室 ボトルシップの作り方をわかりやすく指導します。 協力:中部ボトルシップ愛好会 ボトルシップ
8月1日(日) 第7回南極教室 季節と共に移り変る自然、厚い氷に閉じ込められた環境。国立極地研究所の協力により、南極観測隊経験者を講師に招き、南極に関する講演などをおこないます。 南極教室
8月6日(金)〜9月5日(日) 特別展 「観測船と南極の歴史展」 歴代南極観測船との比較を通じて最新の南極観測船を紹介するとともに、どのように南極観測が行われ現在に至るのか、観測船と南極の歴史を紹介します。 しらせ
9月25日(土) 海の映画会「伊勢湾台風物語」 名古屋港と深い関わりを持つ「伊勢湾台風物語」の上映と、当時の様子を写真パネルで紹介します。 伊勢湾台風物語
10月10日(日) 第3回 名古屋港社会見学会 港の機能や役割を知ってもらうために、名古屋海洋博物館を案内し、港の概略を学ぶ。その後、バスで移動し、港の施設や他の博物館、企業や工場を見学します。太平洋フェリーにて「きそ」を見学します。 風力発電
10月31日(日)〜11月14日(日) 帆船模型展 大航海時代に活躍した帆船模型約40隻の展示と併せてその製作過程も紹介します。(協力:木製帆船模型同好会「ザ・ロープ・ナゴヤ」) 帆船模型展
11月27日(土) 南極観測船ふじでの星空観察会 南極観測船ふじの実際の生活を再現し、食堂での映画上映、食事、ハンモックを体験して、また、航海に欠かせない天測を紹介し、望遠鏡を使って星の観察も行います。 星空見学会
11月2日(火)〜12月28日(火) 第26回ボトルシップ展 「ボトルシップ」はガラス瓶(ボトル)の中に船などのミニチュアモデルを入れた一種の芸術です。新作約50点を展示します。(協力:中部ボトルシップ愛好会) ボトルシップ展
開催日
11月3日(祝・水)
表彰式
1月29日(土)
第25回 名古屋港を描いた作品コンクール 名古屋港ガーデン埠頭は、ポートビル、南極観測船ふじ、ポートハウス、名古屋港水族館、ポートブリッジ、大観覧車など、憩いの場として親しまれています。そこで、より良く名古屋港を利用してもらうために、名古屋港の風景の写生や、未来の名古屋港、未来の船などの想像画を描いていただきます コンクール
2月中旬から3月初旬 第21回オホーツクの流氷展『オホーツクの流氷に触れてみませんか』 オホーツクの流氷の実物展示を中心に紹介パネルや知床紹介映像等コーナー設置、併せてクリオネの展示も予定しています。
(協力:斜里町観光協会、ニチレイ)
オホーツクの氷

※イベントは、開催時期、内容等、変更する場合がございますが、その際はご了承ください。
※画像は、前回開催時のものです。

お問い合わせ先
(財)名古屋みなと振興財団
名古屋港ポートビル 管理課
TEL:052-652-1111
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