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館内案内
A 港のコーナー
1 導入

入口には船のシンボルである号鐘や名古屋港の大パノラマが来館者をお迎えします。

2 港を築いた技術
名古屋港が現在のように広大な港になるには、どのような技術が使われてきたのでしょうか?

ここでは、名古屋港の発展を支えてきた技術を紹介します。また、市民生活を守るために欠かせない、防災対策についても紹介します。

3 名古屋港の姿
名古屋港の全容と、各施設の紹介をパノラマ模型と映像で知ることができます。 一体、港にはどれだけの施設があるのでしょうか?

4 港と世界をむすぶ船
人を運ぶ船、貨物を運ぶ船。船には様々な役割があり、様々な種類があります。 ここでは、船の種類と、形、大きさ、構造の違いを紹介します。

5 船の動きと貨物の流れ
船が入港するまでには、多くの関係機関を通じて、手続をしなければいけません。それは船だけではなく、輸出入される貨物にも手続が必要です。

船が入港する仕組みと貨物の流れ、それらに携わる人や仕事を紹介しています。

6 コンテナ輸出入貨物の流れとしくみ
今では海上物流の主役となったコンテナ輸送。コンテナ輸送には、どのような利点があり、どのように運ばれるのでしょうか?

7 みなとシアター
コンテナ船の入港から荷物の積み下ろしまで、とても分かりやすく説明した映像を上映します。

階段室(3F 模擬ブリッジ)
船のブリッジを実物の舵輪やレーダなどで再現した空間です。 ここでは、あなたも船長気分?
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