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各イベントの紹介
※イベントによっては、行われない日もございます。詳しくは、イベントスケジュールをご確認ください。
イルカパフォーマンス
イルカのパフォーマンス
北館3階スタジアム
約30分間

バンドウイルカ達の躍動感あふれるパフォーマンスをご覧いただけます。

イベントスケジュール

イルカとのふれあいイベント さわってみィルカ
イルカのパフォーマンス
北館3階イルカプール
有料イベント

来館者の皆様にスキンシップを通して、より身近にバンドウイルカを知っていただくイベントです。

>>詳細はこちら

ベルーガトレーニング 
ベルーガトレーニング
北館3階 オーロラの海
約15分間
ベルーガのトレーニングの様子をご覧になれます。

イベントスケジュール

ふしぎ!ベルーガの魚の食べ方 
不思議!ベルーガの魚の食べ方
北館2階 オーロラの海前
約10分間

ベルーガの魚の食べ方について、実際に食べる様子を観察しながら、飼育係が解説します。

 

イベントスケジュール

ベルーガトーク
ベルーガトーク
北館2階 オーロラの海前
約15分間

ベルーガについて飼育係が楽しく解説します。

 

イベントスケジュール

イルカのチャレンジ 
ベルーガトレーニング
北館3階 イルカプール
約15分間

バンドウイルカの図形を見分けるトレーニングなどを実際に見ながら、飼育係が解説します。

雨天は中止となります。

※平成23年12月6日から当分の間休止します。

>>紹介ページ

イベントスケジュール

イルカの飼育ミニ講座 
イルカの飼育ミニ講座
北館2階 発見コーナー
約15分間
飼育係がイルカの飼育に関するテーマで詳しく解説します。

イベントスケジュール

アクアプラネット ヤド太郎のミラクル大冒険
アクアプラネット
©大型映像製作委員会
南館3階 シネマ館
40分間
上映期間:平成23年10月1日(土)〜平成23年12月31日(土)

地球にはたくさんの生き物がいるよね。

それは地球がゆたかな水に恵まれた星だからなんだ。

海や川の水はどこから来て、どこへ行くんだろう。あたたかな南の海や冷たい北の海にはどんな生き物がいるのかな。

やどかりのヤド太郎といっしょに水と生き物の秘密を探る大冒険にでかけよう。

イベントスケジュール

シーモンスター
シーモンスター
©2007 NGHT,Ins.
南館3階 シネマ館
40分間
上映期間:平成23年10月1日(土)〜平成24年3月31日(土)

今から6500万年前、火山の噴火、隕石の衝突は地球の姿を大きく変えてしまいました。影響は海の中にも及びます。ウミガメを除いて爬虫類は絶滅してしまったのです。以来、“古代の海”は永い眠りにつきました。そしてついに…。  
北アメリカ大陸中央部に広がる青々としたトウモロコシ畑、ゴツゴツとした岩肌を見せる荒涼たる大地。そこで不思議な化石が次々と発見されました。海竜たちの骨、そしてサメの歯…。海から遥かに隔てられたこの地になぜ、それらは閉じ込められていたのでしょうか?  さあ、化石に秘められた謎を解き明かす冒険のたびが始まります。  
それは2億5000万年前のことでした。陸にすんでいた爬虫類の一部が海へ入り、新たな進化の道を歩み始めたのです。水かきのついた足、ひれ足…。海の爬虫類たちは、環境に合わせて進化を続けます。地球もまた、長い年月をかけて海面は上昇と下降を繰り返し、大陸はゆっくりと移動を続けていました。  
時代は下り、今から8200万年前、白亜紀後期。海の爬虫類たちは全盛のときを迎えていました。陸地と海も、今とはまったく様子が違います。北アメリカ大陸の中央には海が広がり、2つの陸地がその周りを取り囲んでいたのです。海竜をはじめ、多くの海の爬虫類たちが、そこに棲んでいました。  ある日、その浅瀬で海竜の兄妹が生まれます。それは成長してもイルカよりやや大きいぐらいの“ドリコリンコプス”という海竜でした。安全な浅瀬に棲んでいた彼らは、ある日、エサを求めて巨大な敵が待ち構えている内海へと旅立ちます。体長12メートルに及ぶ獰猛な“ティロサウルス”、不気味な顔を持つ怪魚“シファクティヌス”、サメの祖先とされる“クレトキシリナ”…。次々と襲いかかる恐ろしい生物たち。  
はたして、危険な海で彼らは生き残ることができるのでしょうか?そして、発見された化石が私たちに教えてくれたことは…?

イベントスケジュール

南極大陸 アンタークティカ
南極大陸 アンタークティカ
©Museum of Science and Industry,Chicago
南館3階 シネマ館
40分間
上映期間:平成24年1月1日(日・祝)〜平成24年3月31日(土)

「南極大陸-アンタークティカ」は、地球上でもっとも乾燥し、風が強い遠隔の大陸を、過去から現在までの物語を織り込みながら、巨大なスクリーンと立体音響、息をのむような美しい映像で紹介した作品です。映画の中の探検家ロバート・スコットの言葉があなたの心に何かを残します。

この物語は、私たちをヘリコプターに乗せ、巨大な氷の亀裂の中を通り抜け、氷塔の上を飛び、静寂に満ちた不毛のドライ・バレーを発見し、ケイオス氷河の中の水面下の洞窟の身を切るような冷たさをも体験させてくれます。底のないクレバスに突き落とされたかと思うと、南極点で太陽が地平線に沿って1日で輪を描く様子も見ることができます。

もちろん南極の住人にも出会います。ウェデル・アザラシの母親が子どもに泳ぐ練習をさせたり、アデリー・ペンギンが隣の巣から盗んだ小石で巣を作っていたり、エンペラー・ペンギンが優雅な水中バレエを踊っていたりします。

人間生活が及ぼす影響、南極の氷床から掘り出された氷、そしてオゾン層にあいた「穴」は何を意味しているのか。これらの疑問に対する答えを見つけるのは、難しいですが重要なことでもあります。スコットが約100年前に述べたように、「科学は全ての努力の基盤である。南極にはまだ説明のつかない、不思議な事がたくさんある。」のです。

イベントスケジュール

マイワシのトルネード(竜巻)
マイワシのトルネード
南館2階 黒潮水槽
約10分間

水槽内を縦横無尽に泳ぎ回るダイナミックなマイワシの群の食事風景をご覧になれます。

紹介ページ>>

イベントスケジュール

ペンギンコミュニケーション
ペンギンコミュニケーション
南館3階 ペンギン水槽
約20分間

ペンギンの不思議について飼育係が水槽内から解説し、質問にもお答えします。

例年、10月下旬から3月上旬にかけてペンギンの繁殖に伴い休止となります。

 

 

イベントスケジュール

飼育係による水槽前解説
黒潮水槽前解説
黒潮水槽
サンゴ礁の海
サンゴ礁の海
ウミガメ給餌解説
ウミガメ回遊水槽
南館2階 黒潮水槽(約20分)
南館1階 サンゴ礁の海(約20分)
南館3階 ウミガメ回遊水槽(約20分)

水槽前で、それぞれの給餌時間にあわせ、担当飼育係が解説を行い、質問にもお答えします。

>>ウミガメ給餌解説紹介ページ

イベントスケジュール

給餌タイム
黒潮水槽
黒潮水槽
ペンギン給餌タイム
ペンギン水槽
南館2階 黒潮水槽
南館3階 ペンギン水槽
約10分間

魚たちやペンギンが餌を食べる様子をご覧いただけます。

ペンギン水槽の給餌は10:00、13:00、16:00の3回ですが、13:00はエンペラーペンギンの給餌は行いません。

イベントスケジュール

※イベントによっては、行われない日もございます。詳しくは、イベントスケジュールをご確認ください。
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